ゆうかのお茶石鹸の口コミ
ゆうかの茶のしずく石鹸は、お茶石鹸の中だけではなく、固形石鹸として、販売NO.1を獲得するなど、以前から人気の洗顔石けんです。 最近では、真矢みきさんのテレビCMで、「ゆうか(悠香)」という名前を知らない人も少なくなったのではないでしょうか。 CMの効果で、「ゆうか」の名前も「茶のしずく」というお茶石鹸も、知名度は格段に上がり、さらに人気が高くなりましたが、実際に、使ってみようと検討している人にとって、使用感や効果などは気になるところだと思います。そこで、以前から愛用している私も、使ってみた感想を掲載しようと思います。
ゆうかの茶のしずくは、返金保障付きなので気になったら、安心して試すことができますよ。
ゆうかのお茶石鹸「茶のしずく」を使った感想は、ネット上でいろいろ見ることができますが、「実際に使っていない人」の口コミもあったり、「数回使っただけ」の感想も多く見かけます。(もちろん素晴らしいレビューも多数あります)当サイトの口コミは、愛用暦の長い管理人の率直な感想になっていますので、参考にしていただけたら幸いです。
心地のいいお茶の香り、泡立ちは良好。
お茶石鹸という響きから「お茶」の香りをイメージしていましたが、実際には「抹茶」に近い香りです。刺激のある強い香りではなく、ほのかな香りなので、苦手な方はいないと思います。
実際に洗顔してみると、泡がモッチリしていて、モコモコたくさんできます。しっかり泡立つのは、ゆうかの茶のしずくの人気の理由の一つで、この泡の弾力のおかで、素肌に優しい「泡洗顔」が可能になります。
泡がしっかり立たないとお肌を指でこすってしまうことになり、お肌を傷つけますので、その点は良い商品だと思います。
泡は、泡立て方によっても差が出ます。コツとしては、「ガシャガシャ」速い手の動きで泡立てようとしないで、ゆっくりと円を描くように、ネットと手をこするといいです。
目安としては、泡の重さを感じられるくらいの速度が良いです。重さというと難しく思うかもしれませんが、実際にゆっくりやってみると解ると思います。お茶石鹸1つにつき、 1枚泡立てネットがついてきますので、そちらを使って泡立てます。
泡を滑らすだけでは、汚れが落ちないんじゃないかと心配の人もいるようですが、モッチリした泡でしっかり毛穴の汚れまで吸着してくれますので、心配はいりません。
ゆうかのお茶石鹸「茶のしずく」は、2回洗いするとクレンジングにも使えるほど、しっかり汚れを吸着してくれますので、お肌に負担をかける様な洗い方には絶対にしないように注意が必要です。
ゆうかの茶のしずくは、お肌に合わなかった人のために「返金保障」もあるので、合うか心配な人でも気軽に試してみることができます。
使用感はサッパリ。オイリー肌の方にオススメ
悠香(ゆうか)の茶のしずくの使用感はお茶石鹸特有のサッパリ感があります。ニキビができやすかったり、オイリー肌の人はスッキリ洗顔できるので特におすすめですね。私はどちからかというと、乾燥肌ですが、少し乾燥する感じがします。ただ、洗顔後に化粧水をつければ、問題ないので、乾燥肌の人でも大丈夫だと思います。ただし、乾燥肌タイプの人は、洗顔しすぎないように注意してください。元々洗浄力は自然派石鹸の割に強いですから、1日に何度も洗顔すると必要な油分まで落としてしまう可能性があります。朝晩で大丈夫です。乾燥が強い人は夜だけにするなど工夫をしながら使ってみてくださいね。洗顔石けんで洗顔して、潤いを求める人には向いてないかもしれませんが、天然成分だけでできたお茶石鹸ですので、強い潤いを求めるものではありません。余分な成分で潤いを与えて使用感を良くするだけの石鹸では、お肌に余計に負担が掛るものです。洗顔の化粧水、美容液などのケアで潤いを補いましょう。
ゆうかのお茶石鹸「茶のしずく」は、使った後肌がすっきりして、洗いたては、肌の色がワントーン白く感じられると思います。ただ、肌はターンオーバーまでに1ヶ月くらい掛りますので、使用感にだけとらわれず、続けていくことが大切です。だんだんと、お肌へのいい影響を実感できるようになると思います。